2013年3月13日水曜日

バルパライソ


突然ですが、R氏と私で考えたイメージしやすいチリの地理。
サンチャゴ=東京
ビーニャデルマル=横浜
バルパライソ=横須賀


バルパライソには青空美術館というものがあると聞き、ちょっと足をのばしてみました。
ビーニャから電車で10分。
久しぶりの電車です。

電車が走ってると先進国なイメージ

最初は町をぶらぶら。
坂の下と上をつなぐ短距離のケーブルカーに乗ります。


1分くらいしか乗らない


坂の上にはお土産物屋さんや、ホステルが立ち並んでいます。
そこが、全ておしゃれ!!
一つの建物ごとにポリシーを感じます。

ヨーロッパみたいな町並み

謎の看板と戦うK

カラフルな町並み


そして、そこから青空美術館へ。
迷ったし、けっこう歩いたしで、大変な道のりでした。
・・・が、着いてちょっとがっかり。
想像とけっこう違うかな。

落書きで上書き

ピアノの階段

この青空美術館、普通の民家の壁やらに絵が描いてあり、題名と作者の名前がプレートに刻印されています。
ですが、だいたい上からスプレーで落書きされています。
うーん。

おまけ1
サングラスを売っているおじちゃん。
子ども?がふざけて売り物で遊んでいるところをR氏が激写。



おまけ2
写真撮んなとばかりに怒るねこさん。

なにみてんだよ!という声が聞こえそう
by K

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